◈フレークアイス製氷機◈

設定条件
  1. 標準電源は200/220V-3φですが、異電圧仕様として380V 400V 440V-3φ50/60Hzが選択可能です。
  2. このページの機種は、清水専用タイプです。塩分濃度が200PPM.を越える場合には、海水専用機種を使用して下さい。
  3. 上記機種はすべて屋内仕様です。屋外仕様の場合にはご相談ください。
  4. 蒸発器は直接膨張式です。R-22での蒸発温度は、-25℃を基準としています。
  5. 冷媒はアンモニアを選択することが可能です。アンモニア仕様の場合にはご相談ください。
  6. USトン規格地域で使用するときは、トン数表示が本サイト製氷能力値X1.098倍となります。
仕様(冷凍機出力kWは、供給水温15℃、蒸発温度-25℃、凝縮温度35℃、60Hz時での参考値です。)

型式 製氷能力 冷凍機(参考) 冷凍機能力 減速機 原水ポンプ 配管サイズ 重量 外形寸法(mm)
ton/24h モーター出力 必要能力計算値 モーター出力 モーター出力 /回路数 本体 冷凍機を含まない
50/60Hz kW kW kW kW IN/OUT(A) kg W D H
5M-100 1 3.7 5.3 0.2 0.04 15/20-1 110 675 640 830
5M-200 2 7.5 10.6 0.4 0.04 15/25-1 340 940 835 1100
5M-300 3 10.8 15.8 0.4 0.04 15/25-1 380 940 835 1170
5M-500 5 15 26.4 1.5 0.04 15/32-1 560 1035 850 1370
5M-700 7 30 37 1.5 0.04 15/40-2 660 1035 850 1510
5M-100F 10 37 52.8 1.5 0.04 15/40-2 720 1035 850 1700
5M-150F 15 60 79.2 1.5 0.07 15/40-2 970 1370 1100 1950
5M-200F 20 75 106 1.5 0.15 20/65-8 1300 1800 1490 2050
5M-250F 25 90 132 1.5 0.25 20/65-8 1460 1850 1490 2050

5M-200F以上の機種で、一日の冷凍能力が50RTを越える場合は、運転に際して冷凍保安責任者の資格が必要となります。 型式表示は、末尾記号が空冷の時A、水冷の時Wとなります。例えば空冷5トン機の場合5M-500Aとなります。

※機器の仕様は、予告なしに変更する場合があります。

フレークアイス製氷機 写真
5M150F フレークアイス製氷機 20トン
5M150F フレークアイス製氷機 20トン

フレークユニット

5M-250F 出荷準備
フレークユニット 5M-250F 出荷準備
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